食事とドリンク
- アルコール飲料あり
- ビールあり
- 軽食
- ランチメニューあり
- ディナー メニューあり
- デザートあり
POKOTABI / Kamal
バターの香りとトマトの味わいを楽しむバターチキン、クローブが香るキーマ、辛さの中に甘みとうまみがあるビーフ。あいがけやご飯のサイズで、自分好みの一皿を選べます。
01 / ABOUT THE PLACE
迷ったときにうれしいのが、カマルのあいがけ。訪れた人の注文には、バターチキンとキーマ、あるいはバターチキンとビーフの組み合わせがあり、それぞれのカレーを食べ比べられる。バターチキンはチキンのみのシンプルな構成で、メニューではバターの香りとトマトの味わい、クリーミーで辛くないカレーと紹介されている。一方、粗びき鶏ひき肉のキーマはクローブの香りが際立つ一皿。実際に両方を頼んだ人からは、バターチキンの濃厚なバターの風味や、キーマの鶏ひき肉の口当たりとスパイスの香りが印象に残ったという声もある。まろやかな味わいと香りの立つキーマを並べて楽しみたい人には、この組み合わせが選びやすい。
辛さを楽しむなら、メニューに「激辛」とあるビーフカレーを。スパイスの味わいに加え、辛さの中にも甘みとうまみがあると案内され、さらに辛さを増す選択肢も用意されている。訪問者の感想でも、しっかりした辛さと、その奥にあるうまみが語られている。辛さが気になる場合は、野菜カレーやバターチキンと組み合わせれば、味わいの違いを楽しみながら選べる。野菜カレーはじゃがいも、さつまいも、トマトを使った甘めの味わいで、訪問者からは野菜がたっぷり入ったスープのような一皿として紹介されている。ほうれん草カレーは、たっぷりのほうれん草を使い、仕上げにチーズをのせるスタイル。具材や香りの個性を比べながら、どのカレーを主役にするか考えるのも、あいがけならではの楽しみだ。
ご飯は150gから400gまでサイズを選べるメニューがあり、少なめにしたい日からしっかり食べたい日まで調整しやすい。カレーのルーだけを少量追加できるメニューもあるので、気になる味をもう少し試したいときの選択肢になる。添えるものなら、二色のキャベツにセロリの風味を加えたコールスローや、カレーへのトッピングにもおすすめという牛すじのスパイシートマト煮込みがある。飲み物は瓶ビールのハートランドや、カレーに合わせた名前のカレーラバーエールのほか、自家製野菜ジュースも選べる。
お店選びのヒント
食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。
03 / TAKE A LOOK AROUND
10 枚の店舗・料理写真
04 / YOUR NEXT STOP
〒604-8131 京都府京都市中京区菱屋町32−1 三条東洞院東入ル
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日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安
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